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各種仕様についての解説 |
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解説一覧 (Clickでジャンプ) |
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モデル ( 各モデル特徴 ) CPU/Chipset RAID RAID設定 「ベイx系統」と「ベイx系統構成」とは? HDD (&スワップ&予備HDD ) LAN ( Gigabit ) LAN ( 10Gigabit ) 電源 ( 消費電力量 ) 各種ポート 拡張スロット オンサイト HUB UPS ( VIA Net & NEUPS ) 遠隔電源管理Switch 他の動作検証OS 代替機貸出 貴社指定部品組込 特殊仕様 (特注) |
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各種記載方法 |
| ■灰 : 製品説明&選択基準 ■赤 : 見積内の代表的項目名 ■紫 : 見積内選択方法の解説 |
| モデル ( 各モデル特徴 ) |
| ■Caplystシリーズ 価格追求タイプ ■Raxysシリーズ 推奨モデル: バランスを考えたモデル ■NEXGENシリーズ 高機能モデル ■BLABUSシリーズ ブレード・サーバ |
| CPU/Chipset |
| ■モデル毎にCPUが選択可能です。 ■ドライブベイ内蔵タイプ/拡張カードタイプにより、選択項目箇所が異なります。 |
| RAID |
| ■Raxys(&NAS)/
Ultra COOL/ NEXGEN/ (4EXシリーズは、ミドル以上)にて対応 ■RAIDシステム構築=>ホットスワップを推奨致します。■Redhat, FreeBSDの新しい&古いカーネルや他Free系起因OSでのRAIDは、RAID5選択時、各サイトにて対応状況の確認をして下さい。 ■ドライブベイ内蔵タイプ/拡張カードタイプにより、選択項目箇所が異なります。 ■複数のRAIDカード・システムを利用したい場合は、複数RAIDカード・システム選択か、1つのRAIDカード・システムでのRAID構築も可。(問合=>svrqst@logicaleffect.com迄) ■32bit/33MHz〜64bit/133MHzまでの選択が可。(IDE/S-ATA/SCSIにより変動)。他拡張機能を追加する場合には、ダウンコンパチとなる為、困る場合は要問合せ。(無料で対応できる場合も多々有り。) |
| RAID設定 |
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■RAID0/1/5の中から一つを選択して下さい。 ■例:Hot SwapHDD3台&100% H/W RAID1追加&RAID設定1を選択=1台はCold Swap。2台はRAID1のHot Swap。 ■複数のRAID構成も承ります「svrqst@logicaleffect.com」又は「注文書内に手書記載も可。」) |
| 「ベイx系統」と「ベイx系統構成」とは? |
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■1Uの場合最大4ドライブベイを、2U=12、3U=16、4U=24ドライブベイを搭載する事が出来るシャーシまで、提供出来ます。 ■その為、例えば、ユーザによっては、 ・「1Uで2ドライブはIDE、2ドライブはSCSIにしたい。」 ・「1Uで、1番目のドライブベイにはベイ型のRAIDを、2HDD分はRAID用のHDDとして、最後の1台分は内蔵HDDを搭載したい」 ・「2Uで4台は内蔵IDE、4台はホットスワップIDE、残りの8台はSCSIにしたい」などの要求もあります。 ■よって、当社では、「ユーザが意図した任意のドライブ種類」を「系統」と位置付け、可能な限り選択仕様に対応した製品供給を行います。 ■選択方法: ・例:1U、100%ハードウエアRAID1、IDEx2台をホットスワップ、1HDDを内蔵HDDとする場合 @ベイ1系統目:該当RAIDを選択。 Aベイ2系統目:RAID用のHDDを2台(RAID1の為)選択。 Bベイ3系統目:HDD1台を選択。 Cベイ2系統目構成:2台をHot/Coldスワップにするを選択。 DRAID設定:RAID1設定を選択。 となります。 |
| HDD |
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■IDE/SCSI/S-ATA/その他デバイスが任意の台数、混在で選択可能。 ■各種デバイスHDD・コールドスワップ・ホットスワップ・RAIDシステムを織り交ぜる事で、利便性の高いシステム構築が実現可能です。 ■障害回復時間短縮の為に、予備HDD購入をオススメ致します。 ■HDD機能選択は、搭載HDDの外部形状を決める為の項目です。例:IDE HDDでRAID構築の場合、ホットスワップを選択。など・・・ |
| LAN ( 10/100 ) |
| ■Caplystでは1〜2基又は拡張カードに追加対応。 ■Raxys(&NAS)/ Ultra COOL/ NEXGEN/ (4EXシリーズでは、1U=1〜8基、2U=14基、3U/4U=24基迄拡張可。 |
| LAN |
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■1U=1〜4基、2U=8基、3U/4U=12基迄拡張可。 ■Redhat, FreeBSDの古いカーネルや他Free系起因OSでのGigabit利用は、各サイトにて最新情報を取得してください。 |
| LAN ( 10Gigabit ) |
| ■Raxys以降の各モデルにて対応可能。要問合せ。(問合=>svrqst@logicaleffect.com迄) |
| 電源 ( 消費電力量 ) |
| ■力率改善型電源=安定動作、省電力、放熱対策に効果。 ■安全数値として以下を目安として下さい。 ※非力率改善型電源Wattsを基準として、HDD=20W/ CDD=15W/ FDD=10W/ PCI = 32bit = 10W/ CPUは同一商品名でもロットにより異なる=一番消費するロットにて要計算。調べる時間が無い場合、1.0GHz=50W/ 2.0GHz=100W/ 3.0GHz=120W程度と考えると無難。 |
| 各種ポート |
| ■Free系OSにてご利用を希望される場合には、予め各サイトにてご確認頂くか、当社へ御問合せ下さい。 |
| 拡張スロット |
| ※拡張カード複数選択時にはPCIチャネル数・能力により統一・分割の可否がある為、ご相談ください。 |
| UPS ( VIA Net & NEUPS ) |
| ■現在2系統。 A・通常ラックマウントUPS 1)ラインインタラクティグ型 2)オンライン型 B・遠隔電源管理・監視機能付きUPS(ラインインタラクティブ型)。 ■サーバの同時ブート時は、同時に電力量が加わる為、シャットダウンタイムをずらす等の対策を取る事をオススメ致します。 ■複数サーバ購入時は、見積ページ内で単独でUPSを選択して下さい。 |
| 遠隔電源管理Switch |
| ■遠隔地から、電源On/Offのスケジューリングや、温度・湿度管理(オプション)が可能です。 フリーズ時に強制的にリブートが可能です。 ■オプションのSNMPカードを利用する事により、SNMP越しにて同様の指令が可能です。 ■UPSとの連携に対応。(VIA Net UPS側にUPS Linkカードが必要) ■モデル名 1・「1500」=1500VAを8個口のコンセントで利用。 2・「1500x2」=1500VAを4個口ずつ2系統で |
| 他の動作検証OS |
| ■現在、1年後に何のOSがメジャーとなるか、貴社がどのOSを導入しているのかが不明瞭な可能性があると思われます。その場合重宝するオプションです。有料となりますが、検証を行いますので、近い将来に同系列の上位カーネルや近いディストリビューションへ移行時に、安心「率」が高くなります。 |
| 代替機貸出 |
| ■代替機は、基本的に貴社ネットワーク設計時に設計者が準備してください。本オプションは、サーバをそれ程多く必要としない企業が、限られた予算内で障害時に修理が終了する期間、当社から代替機をレンタルする事を可能としたもので、熟練ネットワーク設計者や、大量購入企業の為に考えられたオプションではありません。 |
| 貴社指定部品組込 |
| ■貴社の御希望機能を組み込んだ後に出荷します。 |
| 特殊仕様 (特注) |
| ■殆ど全ての要求仕様に対応出来ます。 ※合理的かつ低価格な特注が可能。 |
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