VIANet Series (KVM / Switch / UPS)

VIA Net KVM | VIA Net SwitchVIA Net UPS

VIANet KVM


VIANet KVMは遠隔地からサーバのコントロールを可能にします。



■ネットワーク経由でウェブブラウザまたはVNC Clientを搭載したマシンから 遠隔地にあるサーバの操作が可能になります。
 ※ウェブブラウザはJava2が動作するものに限ります。

また、通常の8・16ポートのローカルなKVMとしての利用も可能です。


■VIANet KVMの管理はウェブブラウザから行えます。
 (ユーザー管理、キーボードレイアウト、ネットワークの設定、セキュリティの設定等)

■KVM機能を搭載しているため複数台のサーバを1つのコンソールで操作できます。
また カスケード接続にも対応。最大136台のサーバを操作できます。

■BIOS画面やOS起動中も表示や操作が可能なため
  BIOSアップデートやOSインストールを行うことも可能です。

対応OSはWindows系、各種Unix/Linux(X Window対応)
USB接続モデルはSUNやMacにも対応。
PS/2、USB接続の2種類から選べます。

VIANet KVM over IP PS2-1U8P

\148,000

 

 

VIANet KVM over IP PS2-1U16P

\188,000

 

 


VIANet KVM over IP PS/2&USB-1U8P

\158,000

 

 

VIANet KVM over IP PS/2&USB-1U16P

\198,000

 

 


VIANet Switch

 
※遠隔地からサーバ電源のON/OFFを、「ハード的に」可能にします。システムのフリーズ時でもリブートが可能となり、より理想に近いシステム構築が可能となります。
 
■1500Wを8口、1500Wをデュアル装備し8口の2モデルを用意。
■スケジューリングに対応。
■Microsoft系のみならず、Linux系各種、BSD系各種に対応
■MasterとSlave概念を取り入れ、カスケード接続により、最大128口のON/OFFに対応。
■UPSとの複合機能に対応。
■標準でSerial Port、オプションで10/100LAN及びUSBに対応。(Wake Up On機能)
 



VIA Net Switch E-Card / Web-SNMPインターフェースカード(オプション)  \19,800-

VIA Net SwitchをSNMP(又はインターネット)により管理する為のカードです。

■利用方法:VIA Net Switch 1500/3000 Cascade Switchの該当箇所へ挿入し利用。
■Web-SNMPインターフェースカードを用いて、さらに高度な電源管理が可能
■VIA Net UPSと接続して、不慮の停電にも対処できます※。
・時刻指定での電源ON/OFFをスケジューリング
・曜日ごとに別々のスケジュール設定が可能
・電源ON/OFFに対する遅延時間の設定が可能
・10/100Base-T,USB,シリアルに対応
・10/100Base-TのLAN経由ならばWebブラウザによる設定が可能
・マスターとなるユニット1台にディージーチェーンによる接続で、最大15台のスレーブを接続し、16台(口数=128口)の30A電源の管理が可能

※但し、VIA Net UPS側に、VIA Net UPS Link / RS485 iLink カードが挿入されていることが条件です。

VIA Net Switch 1500 Master Switch

■電源を管理できるユニット
(1500:最大15A/電源コネクタ数=8口)
■電話回線を使って、電話機による遠隔地からの電源ON/OFFを管理が可能
■電源を供給しているコンピュータに対して電源OFF信号の送出が可能
  (電源ケーブル1本につき1つのシリアルポートをコンピュータに接続)
  (WindowsNT,2000 および Linux対応)
■プローブユニット(センサ)を用いて、温度、湿度の変化で電源管理が可能です。
■VIA Net Switch E-Card / Web-SNMPインターフェースカード標準装備
 (最大15台のスレーブ機器(VIA Net Cascade Switch / VIA Net UPS)の管理が可能)


\99,800

 

 


VIA Net Switch 1500 Cascade Switch

■電源を管理できるユニット
(1500:最大15A/電源コネクタ数=8口)
■電話回線を使って、電話機による遠隔地からの電源ON/OFFを管理が可能
■電源を供給しているコンピュータに対して電源OFF信号の送出が可能
  (電源ケーブル1本につき1つのシリアルポートをコンピュータに接続)
  (WindowsNT,2000 および Linux対応)
■オプションのVIA Net Switch E-Card / Web-SNMPインターフェースカードを使用することで本機含め最大16台=128口の電源管理が可能

\89,800

 

 


VIA Net Switch 3000 Master Switch

■電源を管理できるユニット
(1500x2:最大30A(15Ax2)/電源コネクタ数=4口x2系統=8口)
■電話回線を使って、電話機による遠隔地からの電源ON/OFFを管理が可能
■電源を供給しているコンピュータに対して電源OFF信号の送出が可能
  (電源ケーブル1本につき1つのシリアルポートをコンピュータに接続)
  (WindowsNT,2000 および Linux対応)
■プローブユニット(センサ)を用いて、温度、湿度の変化で電源管理が可能です。
■VIA Net Switch E-Card / Web-SNMPインターフェースカード標準装備
 (最大15台のスレーブ機器(VIA Net Cascade Switch / VIA Net UPS)の管理が可

\129,800

 

 


VIA Net Switch 3000 Cascade Switch

■電源を管理できるユニット
(1500x2:最大30A(15Ax2)/電源コネクタ数=4口x2系統=8口)
■電話回線を使って、電話機による遠隔地からの電源ON/OFFを管理が可能
■電源を供給しているコンピュータに対して電源OFF信号の送出が可能
  (電源ケーブル1本につき1つのシリアルポートをコンピュータに接続)
  (WindowsNT,2000 および Linux対応)
■オプションのVIA Net Switch E-Card / Web-SNMPインターフェースカードを使用することで本機含め最大16台=128口の電源管理が可能

\119,800

 

 


 

 

VIA Net UPS


                1U1500VAモデルはこちら
 

※ただのUPSではありません。当社を指名購入して頂いている、高レベル技術者に満足して頂ける様、リモート管理にも対応できる能力を備え、かつ、バッテリーも無限大に拡張ができます。
 
■Microsoft系のみならず、Linux系各種、BSD系各種に対応
■VIA Net Switchとの併用が可能。シャットダウン後に電源OFF、そして電源回復後にサーバのONが可能となります。
 



■給電方式:ラインインタラクティブ方式。
■電源の変動を吸収し、安定した電源供給が可能
■シリアルポートに接続したコンピュータに電源OFF信号の送出が可能
  (WindowsNT,2000 および Linux対応)
■バッテリーパック増設により、停電時バッテリー容量を、無限大まで増やすことが可能。増設数により、長時間運転が可能です。
■電源容量:2U E1500 1500VA/900W    :3U E3200 3200VA/1920W
※3200VAは、日本国法律により、「NEMA L5-30」コネクタとなり、一般オフィスの場合、電源工事が必要になります。

VIA Net UPS Link / RS485 iLink カード(オプション) \24,700-
RPM(Remote Power Switch)と接続し、RPMでUPSを監視するためのカード
UPS単体にてリモートシャットダウンを行う場合には、VIA Net Swtich E-Cardを利用します。

VIA Net UPS 2U/1500VA
※オプションカードは、初回購入時に不要でも、後日取り付け可能。

\99,800

 

 


VIA Net UPS 3U/3200VA
※オプションカードは、初回購入時に不要でも、後日取り付け可能。

\149,800

 

 


 

 

拡張バッテリーパック

 
※論理上、無限大に拡張が可能。安全なシャットダウンタイムの設定が可能となり、かつ、停電時に「好きなだけ」サーバの長時間稼動が可能となります。

VIANet UPS Extension Battery Pack



■増設用バッテリーパック
■停電時のバッテリー容量を増やすために、UPSと専用ケーブルで接続

VIA Net EX 2U/1500VA Battery Pack

\49,800

 

 

VIA Net EX 3U/3200VA Battery Pack

\99,800