全て生樽のビールです。

 


瞬冷式は場所は取りませんが、空冷式の冷却には新鮮度は叶いません。
※樽生ビールを3セット以上設置する場合、占有面積は変わりません。 むしろ、冷却機(冷蔵庫)の上のスペースが空きますので、優位です。

 

   

@「樽〜注出口の距離 x 面積 = ホース内ビール容積」が少ないため、1回の雑損が50CC以下に抑えられます。
A連続使用時に効果が発揮されますので、夏場はより遥かに多くのロスを低減できます。
B滞留FANモデルは、ビールの注ぎ口まで冷やす事が可能な為、営業時間中は更にロスが有りません。
 

2サーバモデルでも、60x60cmのスペースしか取りません。
 

購入時\98,000-、以降毎月\9,800から始められます。(1サーバモデル。30%現金、残額36回払いの場合)
始める時は、小型瞬冷サーバの半額以下、それ以降も1万円未満。
※途中又は完済後の買取も可能です。
 
◎当社ビールサーバ・システムをご利用になるメリット:
・ビール樽とビールホースごと冷やす(-1℃〜5℃)ため、新鮮なままのビールを提供できます。
・今までの国産ビールがそのままご利用でき、輸入ビール、地ビールも扱えるようになります。
・こだわりの有る方や外国の方が新規顧客として獲得できます。
・新規顧客の獲得や、新鮮さを維持できる事で、今まで扱われている国産ビールの販売増にもなります。
・「他のビールのおかわり」が増えるため、お食事やおつまみの注文増にも繋がります。
・分割払いが可能な為、少ない初期投資で済みます。また、支払い回数が少ない程、ディスカウント致します。
・自社ルートを活用するために、保守契約が毎月¥1,500〜と格安です。
・メンテナンス契約をされると、面倒なビール洗浄まで御手伝い致します。
システムの種類 ※法人(又は個人事業主)専用です。個人の方はお買い求めになれません。

価格帯
※メンテナンス30日間無料
※樽は10L基準

支払方法 保守契約
※必須
メンテナンス契約
※任意
スポット契約
@シングル&空冷サーバ

冷蔵庫のスペースに納まるスッキリサイズ。
既存のビールサーバはそのままに、新しく空冷サーバをはじめる方にオススメの樽生システム。

Haier Keg Fridge in home
※カラー=ブラック(タップ=シルバー)

@専用空冷機モデル
37.5万円〜

A汎用空冷機モデル
27.5万円〜

A・現金支払い
B・50%現金、残額12-24回払
C・30%現金、残額12-36回払
システム価格の0.5%/月
(年間契約・自動更新)
※30万円のシステム=月\1,575/年\18,900-
基本:
ビールサーバ洗浄、ビールホース交換など
週1回の巡回から
※移動時間により、価格が異なります。
メンテナンス契約
※メンテナンス契約をされている場合、50%引きにて承ります。
Aデュアル&空冷サーバ

2台の樽生を1台の冷蔵庫へ入れるタイプです。
新規で2台増設する場合や、既存の瞬冷式を変更する場合、予備の樽を予め冷やしておく場合にオススメです。
(7.5L樽等の場合には、重ねて保存する事も可能です。)

45.5万円〜

ビールガスタンク1台の場合と2台の場合があります。
スペースが無い場合には、ガスタンク1台を分岐し、余裕がある場合は2台でご利用される事をお勧めいたします。
※カラーはゴールドの場合
B3〜5タップ&空冷サーバ

Glastender Triple Tap Keg Beer Refrigerator

126万円〜

@タップ3台モデル
樽を上下に重ねて3セット(利用3樽、在庫3樽)利用できます。
Aタップ5台モデル
1種類ずつの樽を5セットまで利用できます。

※リサイクルモデル有り
半額程度でお買い求め頂けます。

C5〜12タップ式空冷サーバ
D既存の空冷サーバへの改造 ※貴社所有権の場合に限ります。
ビールメーカ等と契約されている場合、ご利用頂けません。
30万円〜